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ワイルドターキー16年 アーカイブズ ゴールドフォイル エディション 60% 量り売り
¥4,680
※30mlの量り売り商品です。 ※同商品3本購入で10mlサービス。100ml瓶1本でお届けします。 ※容器代(税込120円)を含みます。 ※お酒を小瓶に詰め替えての販売となります。箱・ボトルは付属してません。 ※郵送時にキャップ部分にパラフィルムを巻いて配送します。 Austin Nichols Archives Collection 第一弾 (オースティン・ニコルズ アーカイブコレクション) 祖父・父に続いて蒸溜所に入り、三代にわたりワイルドターキーの味わいを支えるアソシエイト・マスターブレンダー、ブルース・ラッセルが、自身初となる単独リリースとして細部までこだわり抜き、仕込みから全工程を手掛けた記念碑的なボトルです。 ▼誕生の背景 モチーフとなったのは、1985年から1992年にかけて製造され、熱狂的なファンやコレクターの間で“Gold Foil(ゴールドフォイル)”の愛称で親しまれている伝説のヴィンテージボトルであるワイルドターキー 12年です。ブルース・ラッセルは、この伝説的な味わいからインスピレーションを得て、単なる過去の完全再現ではなく、現代の技術をもって見事に再構築しました。厳選された16年熟成の原酒をノン・チルフィルタードでボトリングし、力強い120プルーフ(アルコール度数60%)でありながら、長い年月がもたらす極めて豊かで深みのある味わいを実現。ワイルドターキーの歴史と未来を象徴する、1本に仕上がっています。 ▼ブルース・ラッセルのコメント 「この『アーカイブズ』コレクションは、単に希少なボトルということだけでなく、ワイルドターキーの歴史そのものをコレクションすることなのです。私たちがこれまでに手がけた中で、おそらく最も美味しいウイスキーの一つです。オリジナルのワイルドターキーが持っていた独特の『個性』、すなわちダークフルーツと熟成したオークのノートがしっかりと息づいています。現代のウイスキーには滅多に見られない、往年のヴィンテージ ワイルドターキーが持つ、凝縮された味わいと極めて贅沢なクオリティをぜひ堪能してください」 ▼1950〜60年代を再現した、芸術的なパッケージデザイン アーティストのブレンダン・ラムがデザインを手がけた特製ボックスには、1950年代から60年代のクラシックな広告スタイルからインスピレーションを得た、美しい手書きのイラストレーションが施されています。ブランド名の由来となった伝説の「七面鳥ハンティング」のストーリーが描かれたこのボックスには、蒸溜所の敷地に建つ、2本の煙突が特徴的な「ステーションマスターハウス」と呼ばれる小屋や、切り株の上に隠されたワイルドターキー 12年“ゴールドフォイル”のボトルなど、ファン心をくすぐる細かな遊び心が散りばめられています。オリジナル版への敬意を表しつつ、より洗練された彫刻的なシルエットへとアップデートされており、歴史の一片をコレクションするにふさわしいアートピースに仕上げられています。 香り:熟成オークの「ファンク」、ドライフルーツ、シナモン、ナツメグ、ウォルナットnn味わい:チェリーコーラ、クローブ、ダークキャラメル、タバコ、ココアnn余韻:ペッパリーなスパイス、ブラウンシュガー、オークタンニン、レザーの極めて長い余韻
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ワイルドターキー ケンタッキーレジェンド シングルバレル90年代前半流通 56.4% 量り売り
¥9,800
※30mlの量り売り商品です。 ※同商品3本購入で10mlサービス。100ml瓶1本でお届けします。 ※容器代(税込120円)を含みます。 ※お酒を小瓶に詰め替えての販売となります。箱・ボトルは付属してません。 ※郵送時にキャップ部分にパラフィルムを巻いて配送します。 本ボトルは90年代前半流通ボトリング。ヴァニラ、ブラックベリー、焦がした木材、干しブドウ、アプリコット、ピーナッツの殻、僅かにフローラルノートとパフューミーなムード。口中はナツメグとシナモンが感じやすく、余韻には香水とも薬品とも言えるような薬っぽいニュアンスが出た。味わいは通常の8年より12年寄りのテイストに感じる。けれどもダスティーなフィーリングはそれほどでもなく、またアルコール感のパワーも失われておらず、ある意味バランスの整った印象。 古き良き時代のパワフルな濃厚ワイルドターキーです。
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ワイルドターキー ケンタッキーレジェンド 1990年代流通ボトル 50.5% 量り売り
¥2,780
※30mlの量り売り商品です。 ※同商品3本購入で10mlサービス。100ml瓶1本でお届けします。 ※容器代(税込120円)を含みます。 ※お酒を小瓶に詰め替えての販売となります。箱・ボトルは付属してません。 ※郵送時にキャップ部分にパラフィルムを巻いて配送します。 1990年代流通ボトル ワイルドターキーの3代目マスターディスティラーである、ジミー・ラッセル氏が選定したという特別な一樽からボトリングされたのが、ワイルドターキー・ケンタッキーレジェンドです。 香り:濃厚で芳醇。しっかりと力強いメローな香り立ち。チャーオーク、チョコレートクッキー、微かな焦げ香や溶剤と合わせ、レーズンやベリーのドライフルーツの果実香がアクセントになっている。 味:濃厚で甘酸っぱい口当たり。チェリーやベリーなどの赤い果実と、カラメルソースのようなほろ苦い粘性が舌に絡み、芳醇な樽香と微かにフローラルなニュアンスが鼻孔に抜けていく。 後半は徐々にビターでしっとりとしたウッディネス、ピリピリとスパイシーな余韻となって長く続く。 リッチな樽香に、熟成感も備えた上等なバーボン。オークフレーバーに混じるスパイシーさと果実味が、まさにオールドターキーらしさである。ストレート以外にロックなどでも楽しめる。
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ワイルドターキー12年 50.5% 量り売り
¥880
※30mlの量り売り商品です。 ※同商品3本購入で10mlサービス。100ml瓶1本でお届けします。 ※容器代(税込120円)を含みます。 ※お酒を小瓶に詰め替えての販売となります。箱・ボトルは付属してません。 ※郵送時にキャップ部分にパラフィルムを巻いて配送します。 ワイルドターキーシリーズは他のバーボンと比較し、原料のコーン比率を下げ、その分ドライでスパイシーなテイストとなる、ライ麦の比率を上げる、伝統的なレシピで製造されます。 ワイルドターキーには複数のラインナップがありますが、メインの銘柄は『ワイルドターキー8年』と『ワイルドターキー12年』となります。特に、12年は過去から人気の高い銘柄でしたが、原酒の不足等により販売を長らく終了していました。しかし、2022年9月より、ファンからの熱い要望に応える形で、再リリースされました。